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おはようございます。
朝マック中のポンタです。

マックってほんとコスパがよいですね。
ホットコーヒーとチキンクリスプマフィンのセットで200円ですよ?

しかも電源も無料ワイファイもあり、こうしてブログも更新できます。
最高ですね(^^♪

本日は下記の空白期間中のお金の話を致します。


4ヶ月後に某アウトソーシング会社(事務)に就職

仕事と人間関係が嫌になり8ヶ月で退職

3ヶ月後に某管理会社(事務)に就職




8ヶ月という短期離職をしちゃってます(´;ω;`)
そしてまた人間関係。。。
根本的な考え方を変えないと、きっとこの先も同じような辞め方をするでしょう。
しかしその考え方を変えるのが難しい。
30数年間かけて構成された考え方を変えるのは容易ではない。。。

今回は8ヶ月で離職なので通常は失業給付対象外ですが、鬱病が原因の場合は「就職困難者」ということになり、雇用保険期間が半年あれば受給対象になるのです。
傷病手当は8ヶ月前に受給していたので勿論受給対象外です。


しかも私の場合は前々職(4年勤めていた会社)の失業給付を申請しておりませんので、
今回一緒に申請することにより、失業給付日数が格段に増えました。
退職した日から2年以内に1年以上の雇用保険期間があれば良いのです。


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私の場合は45歳未満で1年以上のため、給付日数が300日もあるのです。

私は障害者手帳は持っておりません。
しかしながら精神障害の場合は「医師の意見書」なるものを医師に書いて貰えば、
就職困難者として認められる場合もあるとのことです。
職安によって見解が違うので一概には言えませんが。。。

医師の意見書は、最初にハロワに離職票を持っていくときに貰います。
離職理由が「一身上の都合」になっていても、窓口で鬱病によって退職した旨を話せば貰えます。

これのおかげで私は次の就職先が決まるまでの3ヶ月間、お金に困ることはありませんでした。
さらに3ヶ月で就職したので、再就職手当も貰えました。

受給日数200日以上を残しての就職なので、詳しい金額は書きませんがかなりの額が支給されました。 いやほんとに雇用保険様様です。 もうハロワに足を向けて寝れません。

そして採用してくれた会社に感謝です!

続く